おいであそばせいしかわ ブログ一覧RSS http://www.ishikawa-ryokanhotel.or.jp/ 石川県旅館ホテル組合オフィシャルサイト:おいであそばせいしかわ ja ja 久しぶりのブログはフットサルから https://ameblo.jp/wajimaichi/entry-12568501504.html ご無沙汰してます。久しぶりのブログです。ということで、僕らしく冬なんでフットサル教室からです。いろいろあって、冬になってから練習不足になってたからキツイっす。今年もよろしくお願いします ブログ等 https://ameblo.jp/wajimaichi/ 2020-01-20T20:40:35Z わくたまくん~ふるさと祭りありがとうございました♪ http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/archives/51917309.html こんにちは!わくたまくんです☆ふるさと祭り東京2020に参加してキマシタ(*´▽`*)【ひゃくまんさんと石川県ブース】【司会の遠海まりこサンと】【ふるさとステージ】【ご当地キャラ大集合】【お祭り広場】たくさんのみんなに会えてうれしかったデス(*´▽`*)その他のお写真はinst... ブログ等 http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/ 2020-01-19T10:41:56Z わくたまくん~年賀状ありがとう♪ http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/archives/51917037.html こんにちは!わくたまくんです☆みんなたくさんの年賀状アリガト(*´▽`*)地元新聞にも載ったよ♪ことしもよろしくね☆□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□□SNSもチェックしてネ( ´ ▽ ` )ノTwitter・Facebook・Instagram「和倉温泉わくたまくん」で検索! ブログ等 http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/ 2020-01-09T15:21:56Z 「今年のにほんご2020コンテスト」実施中 https://blog.goo.ne.jp/yamashiro_spa/e/d3c58b47a54f5ce23a03602aa011dd05?fm=rss 新年 明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願い申し上げます。 加賀市文化の森プロジュクト「加賀山代あいうえおの郷構想」 山代温泉にある薬王院温泉寺の中興の祖 明覚上人は、サンスクリット言語、梵字の研究者で1093年に著した「半音作法」で現在の五十音図 あいうえお の配列の基礎を作った形でした。 温泉寺で10数年、住職を務められた間にいくつもの研究書が制作されました。明覚上人はお釈迦さんが実際に喋った発音に拘っていったそうです。 私達が目にする仏典に書かれた文字は漢字だけですが、お釈迦さんが書かれた仏典はサンスクリット言語、梵字のようです。 サンスクリット言語から漢字、漢字から平安時代の日本語・・・の発音に着目した結果、母音、子音、、、五十音図に至っていったという事なのです。 山代温泉では明覚上人に因んで、いろいろな取組をおこなっています。 以下、現在取り組んでいるものを紹介いたします。   今年のにほんごコンテスト2020 加賀山代の「薬王院温泉寺」は、日本語の原点となった「五十音図」が生まれたところです。 「薬王院温泉寺」の中興の祖 明覚上人が平安時代後期の1090年代に発明されたのです。 これにちなんで、加賀山代ではこれから「にほんご」のことを考えたり、「にほんご」で遊んだりする文化的なイベントを開催しようと思っています。 さて、そのひとつとして「今年のにほんご」をみなさんから募集したいと思います。 2020年、みなさんが大切にしたいと思う「ことば」は何でしょうか?日本語のひと言で、それをみんなに教えてください。   山代温泉オリジナル 謎解きイベント 開湯1300年の名湯 山代温泉では、コトバとくすりをテーマにしたかわいい謎解きさんぽが楽しめます。見てるだけでもワクワクする謎解きキットは、山代温泉だけの特別なもの。風情ある町を愛でながら不思議な世界に浸ってみませんか?   あいうえお♨五十音図 日本語を勉強したい!と思う人が、まず必要なのが五十音図です。ただ、これまで、五十音図の発音を外国語で表したものはありませんでした。ここでは、英語、フランス語、韓国語でその発音を表記し、さらに、日本語のカタカナ、平安時代初期まで使われた万葉仮名、そして五十音図ができるために必要不可欠だった梵字も合わせて表記しました。 旅行に来る外国人の人たちにも、ぜひ、「五十音図」というものがあることを知って頂き、さらに日本語の不思議さや奥深さにも触れて頂きたいと思います。 また、就学前のお子様のためにダウンロードしてお部屋に貼り、日本語の表記と発音を勉強する一助となれば幸甚に存じます。  明覚上人供養塔(五輪塔)(国指定文化財)   ブログ等 https://blog.goo.ne.jp/yamashiro_spa?fm=rss 2020-01-04T15:44:44Z ◆恭賀新年 今年もよろしくお願いします https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/diary/202001010000/ 【2019年・初詣のご案内】■服部(はっとり)神社 (当館より徒歩で約10分)神社入口には、108段の階段があり、1段登るごとに煩悩が振り払われると言ういわれがあります。【2019年・初詣のご案内】■薬王院(やくお... ブログ等 https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/ 2020-01-01T11:49:39Z わくたまくん~あけましておめでとうございます♪ http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/archives/51916690.html こんにちは!わくたまくんです☆あけましておめでとうございます!皆サンにとってステキな一年になりますように(*´▽`*)ことしもよろしくね! ブログ等 http://blog.livedoor.jp/wakuraonsen/ 2020-01-01T10:00:59Z ◆ゆく年くる年 今年一年ありがとうございました https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/diary/201912310000/ 可もなく不可もなし。。。 今年一年の みどりの宿 萬松閣を振り返ると、 率直にそう思える年でありました。この意味を辞書で調べると、「特によくもなく、また、悪くもない。普通である。」とあります。もちろ... ブログ等 https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/ 2019-12-31T16:42:10Z 2019年 おせち予約受付開始 http://www.kinjohro.co.jp/blog/blog/2019/11/09/2019%e5%b9%b4-%e3%81%8a%e3%81%9b%e3%81%a1%e4%ba%88%e7%b4%84%e5%8f%97%e4%bb%98%e9%96%8b%e5%a7%8b/ 新春を華やかに彩る金城樓のおせち料理の予約受付を開始致しました。 料亭 金城樓の味がおせちで味わえる内容となっております。 是非、令和の新春は金城樓のおせちで迎えるのはいかがでしょうか。 ※予約受付は、2019年12月25日迄、お届けは12月31日となります。 商品のラインナップは以下の通りです。 ブログ等 http://www.kinjohro.co.jp/blog 2019-11-09T15:20:10Z ◆11月3日(日)文化の日、加賀市の文化施設が、終日無料開放! https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/diary/201911010000/ 11月3日(日)文化の日、加賀市文化施設は終日無料開放!無料公開日:令和元年文化の日 11月3日(日)この機会に 加賀市の文化に触れる一日をお楽しみください。 【無料公開となる対象施設】①石川県九谷焼美術館... ブログ等 https://plaza.rakuten.co.jp/bansyoukaku/ 2019-11-01T14:51:01Z 山代温泉☆発祥(^^)/ あいうえお https://blog.goo.ne.jp/yamashiro_spa/e/e559cc6cd9788d33fdc2399f028178f1?fm=rss 卍卍卍 五十音図の話 「いろは歌」、残念ながら最近は習わなくなってしまって、全部言えるという人は少なくなってしまいました。 「色は匂へと散りぬるを 我が世誰ぞ常ならむ 有為の奥山 今日越えて 浅き夢見し 酔ひもせす」という「いろは歌」は、涅槃経の偈に由来すると言われています。「すべてのものは無常。生じては滅びる性質のものである。この生と滅を滅し終わって、生もなく滅もないものを寂滅と言い、これがすなわち、楽、涅、槃なのである」ということを、当時の日本語の音と文字で表したものが「いろは歌」だと言われています。 これは、論理性というより「情緒」の世界観に根ざしたものと言えるでしょう。 これに対して、「五十音図」はいかがでしょう。 こちらは、日本語の母音は五つと決めて、日本語の音はすべて「子音+母音」で成り立っているとし、歯音、舌音、唇音、喉音など音の調音される位置までも考えて作られたものでした。 これを考え出したのは、明覚(一〇五六〜没年不詳)という天台宗の学僧です。 明覚は、比叡山で、唐代の中国語とサンスクリット語を学びますが、加賀山代の温泉寺(現・石川県加賀市山代温泉、薬王院)住職となり、この地で一〇九三年、「五十音図」を完成させるのです。 なぜ、加賀市の山代で? なぜ一一〇〇年よりちょっと前の時代に、こんなものを? と思わない人はいないでしょう。 それは、山代では、比叡山で習った古い中国語から変化した新しい、「近世語としての中国語」が聴けたことが大きな要因でした。 明覚は、言語は時代とともに変化するという大きな言語学上の発見を、この地でしたのです。 日本語年表 日本語の歴史が分かるように、エポックメイキングな出来事を枡目に埋めました。聞いたことがない人名や書名などもいっぱいだと思いますが、それぞれひとつずつが、我々が今、使う日本語を作って来た証なのです。 年表の中の、「725年 行基、ヤタガラスの導きで山代温泉を発見」、「1093年 明覚『反音作法』(最古の「五十音図」山代温泉で作られる!)」 、「1332~1392年 薬王院石造五輪塔(明覚上人供養塔)建立」が山代温泉に関連したものです。 五十音図 日本語を勉強したい!と思う人が、まず必要なのが五十音図です。ただ、これまで、五十音図の発音を外国語で表したものはありませんでした。 ここでは、英語、フランス語、韓国語でその発音を表記し、さらに、日本語のカタカナ、平安時代初期まで使われた万葉仮名、そして五十音図ができるために必要不可欠だった梵字も合わせて表記しました。 旅行に来る外国人の人たちにも、ぜひ、「五十音図」というものがあることを知って頂き、さらに日本語の不思議さや奥深さにも触れて頂きたいと思います。 あいうえおんがく GreeeeNさんの「あいうえおんがく」をBGMに 加賀市加賀温泉郷のプロモーションビデオを作ってみました (*^-^*)    その他、山代温泉では様々な、あいうえおに因んだイベントを行っています。ご紹介すると「謎解き☆あいうえお」、「今年のにほんご」「五十音図と明覚さんを巡る旅」「あいうえお五十音図は明覚さんが映し出したことばの曼荼羅です(単行本の販売)」です。 今後も、インスタ映えするような街中整備や商品開発も予定されています。 色々と悠久の歴史をお楽しみくださいね。 毎月10日は明覚上人の月命日、8月10日は祥月命日です。 明覚上人顕彰会の皆様が、明覚上人を偲んで色々と活動を行っております。(写真は総会時の温泉寺の住職による講話行いました。)   ブログ等 https://blog.goo.ne.jp/yamashiro_spa?fm=rss 2019-10-14T13:22:47Z